CODE for OKINAWA / コードフォーおきなわ

codeforokinawa

2009年アメリカでCode for Americaという、行政と市民が一緒になってテクノロジを活用して、地域の課題を解決するための取り組みがはじまりました。この活動は全世界に広がり、日本でも2012年Code for Japanが立ち上がり、Code for 金沢鯖江会津など、Code for Xという形で、地域ごとのコミュニティが広がっています。

CODE for OKINAWA(コードフォーおきなわ)は、Code for Americaのキャッチフレーズ「BRINGING TOGETHER LOCAL GOVERNMENTS AND TECHNOLOGISTS TO MAKE BETTER CITIES FOR EVERYONE:みんなのためのよりよい地域を、行政と技術者が一緒につくる」の考え方をもとに、沖縄地区のオープンデータを推進し、地域の課題を解決するためのアイディアを考え、テクノロジーを活用して、解決していく、地域の市民参加型のオープン・コミュニティです。

各地のCODE for Xと連携して、より住みやすい地域を、ともに考え、ともにつくっていくことを目標としています。コードフォーおきなわはCode for Japanのブリゲードとして活動しています。

“CODE for OKINAWA”にご興味ある方いましたら一緒に取り組んでみませんか?下記のフォームよりご連絡ください。